小さな頃から私は沢山の引越しを経験していますが、
何度目になっても大変なものです。
何度目になっても大変なものです。
家探し、業者の手配、準備、移動、諸々の手続き…
膨大なエネルギーを消耗しますよね。(;-_-) =3
膨大なエネルギーを消耗しますよね。(;-_-) =3
そんな中、終始とても楽しかった引越しの思い出が一つあります。
大学2年生になる前の春休み、寮から晴れてアパートに
移る時のことです。
移る時のことです。
念願の一人暮らしが叶ってウキウキ(♥ˊ艸ˋ♥)♬していた
のもありますが、サークルの仲間が手伝ってくれて、
なんと台車だけで引越しをしたのです!(^^♪
のもありますが、サークルの仲間が手伝ってくれて、
なんと台車だけで引越しをしたのです!(^^♪
台車はふつうの、スーパーなどで使っている二段のもので、
なぜか部室にずっと置いてあったのでそれを拝借しました。
なぜか部室にずっと置いてあったのでそれを拝借しました。
新居は寮から徒歩7分ほどの小さなアパートの一室です。
荷物を載せた重い台車は男の子が押してくれました。
私は横について段差で箱を押さえながら、軽い荷物を手で
持ち運びました。
持ち運びました。
段ボールを3箱ずつ積んで、いったい何往復したでしょう。
とは言っても寮には机と棚、ロッカーが備え付けられており、
家具はほとんどなく家電はテレビ以外は共同だったので、
かなり身軽なものでした。
家具はほとんどなく家電はテレビ以外は共同だったので、
かなり身軽なものでした。
2時間ほどで移動が終わるとまたまた歩いて家電量販店に行き、
みんなで洗濯機や冷蔵庫を選んでくれました。
みんなで洗濯機や冷蔵庫を選んでくれました。
(これらはさすがに後日車で配達してもらいました。)
そして台車を部室に返し、そこでお祝いの飲み会を開いてくれました。
この日は何だか一日中笑っていた気がします。(*^▽^*)
大きな荷物がなく近所だったからこそできたスタイルで、
若さも大きいと思います。
若さも大きいと思います。

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